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顎を拡げましょう??|横浜市大船の矯正歯科ならアーク矯正歯科クリニック

アーク矯正歯科クリニック
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Archive for 2016

顎を拡げましょう?? [2016年11月11日]

こんにちは

JR大船駅の近くの『歯並び専門歯科医院』アーク矯正歯科クリニックです

すっかり寒くなって、いよいよ冬支度という今日この頃です

 

本日は子供の矯正についてのお話です

永久歯に生えかわり時に隙間が無い場合の矯正治療中によく聞く言葉

「永久歯の並ぶ隙間が無いので、アゴを拡げましょう」という言葉

聞いたことありませんか?

 

拡大装置と名のつくものは数多くありますが

「顎を拡げましょう」と言った場合

この言葉はある装置を使えば正解ですが

それ以外の装置を使用した場合不正確な言葉です

 

そのある装置とは

急速拡大装置」という装置です

この装置は上顎の歯に固定し、ネジを1日1から2回ずつ回転して

正中口蓋縫合という骨の癒合部を拡げていくので

文字通り、骨(上顎)が拡がる装置になります

それ以外の

たとえば取り外しの可能な『床矯正装置』やゆっくり拡げる『緩徐拡大装置』などは

歯の並ぶ歯槽骨を拡げる効果はあります

逆に顎はほとんど拡がらない装置になります

他にも、『バイオネーター』や『バイオブロック』、『コフィン』、『マリガン』・・・etc

多くの拡大装置が存在しますがどれも、顎を拡げる効果ではなく、歯槽骨(または歯列)を拡げることをメインに使用します

当院では患者さんに合わせて、拡大装置を選択していますが

とある拡大装置一本ですべての患者さんに対応しようとしている歯医者さんも中にはいます

 

装置にはそれぞれ得手不得手があることをしっかりと理解して

患者さんに合ったものを選択することが何より必要であると考えております

 

お子さんの永久歯の生える隙間が無いと不安に感じたら

矯正専門クリニックにご相談ください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

いい歯の日 [2016年11月08日]

こんにちは

横浜市栄区のアーク矯正歯科クリニック 院長の大嶋です

本日11月8日は「118・・・いいは・・・いい歯・・・良い歯」

ということで良い歯の日らしいです

ダジャレ好きなんですね

 

矯正治療中に注意すべき一つとしてブラッシングが挙げられます

せっかく良い歯並びになっても、虫歯だらけでは元も子もありません    

当院では毛先の柔らかい歯ブラシをお勧めしており

そしてブラケットの上下左右から毛先を捻じ込んでもらい

小刻みに磨いてもらうように指導してます

今まで通りの磨き方ではどうしても磨き残しができてしまうので

新しい磨き方を覚えていただくようになります

電動歯ブラシなんかも最近はとても優秀なので

特に超音波系のものなどをオススメはしますが

少し高価なものなので、皆に買ってくださいとも言えず

希望者のみにそっと販売したりしています

 

理想を言えば

超音波歯ブラシとフッ素濃度の高い歯磨き粉を使って磨いてもらい

デンタルフロスで歯の間を磨いたのちにデンタルリンスでお口を漱いでもらう

ここまでしていていただけると最高です

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

受け口(下顎前突)とその治療法について [2016年10月18日]

こんにちは

大船駅徒歩7分 アーク矯正歯科クリニックです

本日は下顎前突・反対咬合、いわゆる受け口についてのお話です

よくある質問で「遺伝ですか?」と聞かれますが骨格性の場合は半分以上は遺伝が関与していると思います

しかしそれ以外にも様々な下顎前突が存在します

 

①早期接触による機能性反対咬合

 主に混合歯列期(乳歯と永久歯が混じっている)に見られます

 治療方針としては歯の軸を改善し早期接触を除去してあげるだけですぐに治ります

 

②歯軸傾斜による歯槽性反対咬合

 上の前歯が奥に傾いて生えてきてしまったために反対になっているケースが多いです

 治療方針は歯軸の改善による被蓋(前歯のかみ合わせ)の改善

 

③骨格性反対咬合

 混合歯列期の場合

 被蓋の改善と臼歯関係の改善、上顎骨の成長促進、下顎骨の成長抑制などを並行して行っていきます

 永久歯列期の場合

 被蓋改善と臼歯関係の改善、場合によっては外科手術による骨格の改善

 

以上に挙げた順番は治療の簡単なものから並んでいると思っていいです

はじめは歯だけの反対咬合であっても、成長とともに骨格性へと移行してしまい

そのまま成人になってしまうと外科手術の可能性が高くなってしまいます

もし、乳歯列期や混合歯列期に反対のかみ合わせを見つけた場合は

早めに矯正専門医に相談してください

早ければ早いほど、下顎前突・反対咬合の治療は簡単に治ります

当院も無料カウンセリングを行ってますので

いつでもお気軽にご相談ください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

整形力のつづき 小顔矯正の嘘 [2016年09月20日]

こんにちは

JR東海道線 大船駅近くの

アーク矯正歯科クリニックです

 

前回『整形力』という単語をここに載せました

その続きを書きたいと思います

 

皆さんは整体院やマッサージ店での広告で

『小顔矯正』

『骨の縫合部を矯正して小顔に』

という文言を見たことはないでしょうか?

私は分野違いなので、マッサージの手法などはわかりませんが

解剖学的な意見を言わせていただければ

あれは嘘です

 

成人の頭蓋骨の縫合は手で押したり引いたりした程度では動きません

縫合部は固い骨同士が食い込んでいる状態ですから

もしその縫合部がマッサージによって開いたり閉じたりしているのであれば

そこが骨折して開いたり閉じたりしているということになります

そもそも人が押したくらいで縫合部が開いたり閉じたりしてしまっては

その奥にある大事な脳を守れません

 

矯正治療で拡大する上顎にある正中口蓋縫合も10歳位までしか拡大できません

もしそれ以降拡大したいのであれば、手術によって一度骨折させなくてはいけません

(そこまでして拡げることはほとんどしませんが)

他に矯正医が携わる縫合といえば

前頭上顎縫合や頬骨上顎縫合、頬骨側頭縫合、翼突口蓋縫合などがあります

ヘッドギアや上顎前方牽引装置などがこれらの縫合に関わる装置になりますが

いずれも矯正治療で何とかなる年齢は10歳位まで(場合によっては12歳位まで)です

 

これらの事実と照らし合わせると

人の手で外側から加えた圧によって

成人の頭蓋・顎・顔面の縫合部が開く閉じるなどということはありえないことです

もし、そのような広告を見かけたらそこにはいかない方が賢明です

解剖を理解している人ならば決してそのような広告は出さないと思います

全うに商売をされている整体院やマッサージ店などはたくさんありますから

そちらに行かれることをオススメします

 

アーク矯正歯科クリニック

大嶋嘉久

矯正力とは [2016年09月15日]

こんにちは

大船駅より徒歩圏内 アーク矯正歯科クリニックです

まだまだ蒸し暑い日々が続いていますので

駅から徒歩圏内とはいえ、汗でじっとりしてしまいます

 

さて本日は

矯正力についてのお話です

教科書によると

『不正咬合を改善する目的で歯や顎骨に加えられる力』

とあります

 

しかしもっと細かく分けると

『矯正力』と『整形力』に分かれます

ここでいう『矯正力』とは

歯の移動に用いる力を言います

マルチブラケット装置やリンガルアーチ、床矯正装置なんかも当てはまるかと思います

 

一方『整形力』とは

顎骨の移動、骨の変形、縫合部の離開を起こす力で

急速拡大装置やヘッドギア、チンキャップなどがそれにあたるかと思います

またバイオネーターなども、もしかすると含まれるかもしれません

 

つまり、歯を動かすのは矯正力で骨を動かすのが整形力ということです

 

私たち矯正医は目的に合わせてどちらも使いわけて使用しますが

「床矯正装置のみですべての治療を行います」とうたっている場合などは

歯槽骨(歯の生えている骨、歯のアーチ)は拡がっても決して上顎骨などは拡がりませんのでご注意ください

上顎骨を拡げる必要があるにも関わらず、歯のアーチを拡げても最終的にはよいかみ合わせにはなりません

 

まずは矯正専門医院にて相談されるのが一番だと思います

日本矯正歯科学会HP 認定医検索ページ

 

もちろん当医院も無料でカウンセリングを受け付けていますので

お気軽にご相談ください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

Ⅱ級と2級 [2016年09月10日]

こんにちは

横浜市栄区笠間 アーク矯正歯科クリニックです

夏休みも終わりましたが、まだ暑い日が続いていますね

体調に気を付けてください

 

先日、ウェブ担当者が教えてくれたのですが

最近こちらのブログ

歯科大生、もしくは歯科関係者っぽい人からの検索ワードに引っかかっているようです

たまにマニアックな内容を載せているので、それが偶々検索にかかったようです

本日は期待に応えて、またマニアックな話をしたいと思います

 

矯正の分類では、ほぼすべての患者さんをAngle分類によって分けます

たとえば出っ歯ならⅡ級という分類で、さらに前歯の状態によって1類・2類と細分していきます

なので、矯正医同士がAngle Ⅱ級の患者さんにこういう治療をしたよっていう話をしていたら

出っ歯の患者さんにこういう治療をしたよっていう意味になります

ただ、Ⅱ級と2級は別問題ということを注意しなくてはいけません

ここでいう2級とは何か?

ではなくを使った場合は骨格的な分類になります

骨格が出っ歯の場合、skeletal2(骨格的2級)という表現をします

では骨格的2級となると

① 上顎の大きい出っ歯

② 下顎が小さい出っ歯

③ ①+②の混合

以上の3つが考えられます

当然使う装置はそれぞれ変わってきます

ヘッドギア、バイオネーター、FKO・・・などなど

出っ歯の治療に用いる装置が数多く存在するのはそのためです

骨格とAngle 両方の状態によって装置を選ぶ必要があります

 

医院のホームページなどこの

「○○装置によって出っ歯があっという間に治ります」

「全ての患者さんに適応です」

みたいな

過剰広告が見られますが、あえは嘘です

上記の説明を読んでいただけたなら

全ての出っ歯が同じ装置で治るはずがないのはこれでご理解いただけたかと思います

 

この違いを上手に使い分けることが出来るのが、矯正歯科医だと考えてます

まずは気になることは矯正専門の歯科医師にお尋ねください

 

アーク矯正歯科クリニック

大嶋嘉久

矯正治療中の口腔内清掃について [2016年08月31日]

こんにちは

大船駅近くの栄区笠間にある アーク矯正歯科クリニックです

夏休みも終わったのにも関わらず、まだまだ暑い日が続いていますね

特に診療中はマスクをしているので熱がこもってしまって、マスクの中は汗だくになります

 

さて今回は矯正治療中の口腔内清掃についてのお話をしたいと思います

昔どこかの歯科医が矯正治療をすると虫歯になりやすい

虫歯の原因は矯正治療だ

などというデマを流してしまったおかげで

未だに矯正治療は虫歯になりやすいという誤解が生じています

 

実は言葉足らずな発言であり、正しくは

「矯正治療中は装置の周りに汚れが付きやすいので、よく歯ブラシしないと虫歯になりやすい」

が正解です

適当な歯科医が、虫歯の原因を矯正医のせいにしたくて前述のような発言をしたのだと思います

矯正治療が原因ではなく、歯ブラシ不足が原因なのです

 

当院でも矯正治療中の歯ブラシには気を付けているつもりです

治療の初めには虫歯予防のための清掃セットをお渡ししたり

来院のたびに指摘や清掃を行ったりしています

ただそれでも月に一度のチェックしかできないので、あとはご自身でキチンと清掃していただなくてはいけません

来るたびに毎回指導されてうんざりという患者さんもおられるかもしれませんが

せっかく矯正治療でキレイな歯並びになっても、虫歯だらけでは残念な結果になってしまいます

そこは、ご理解とご協力をお願いします

何より、自分自身の歯ですから、大切に磨いてください

 

当院以外でも、かかりつけの歯医者さんなどにしか売っていない少し高価な歯磨剤(歯磨き粉)を見たことがある人もいると思います

それは、普通の薬局などで売られている一般的なものに比べて、虫歯予防のフッ素の含有量が高いものや

アパタイトと呼ばれる歯のエナメル質を補修する成分などが多く含まれているものなど

高いだけのことはあるものが多くあります

そういった少し高価だけど、効果の高いものを利用するのも手かもしれません

当院にもお勧めの歯磨剤をいくつか揃えていますので

ご希望の方はお問い合わせください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

おくちポカンと子供のイビキ [2016年08月01日]

こんにちは

横浜市栄区のアーク矯正歯科クリニックです

 

本日はお口をポカンと開けている子供についての話をしたいと思います

テレビを見ているときやゲームをしているときなど

ふと見るとお口がポカンと開いていたりしませんでしょうか?

お口をポカンと開けている原因の一つは筋肉の癖によるものがあげられます

筋肉の緊張が無いので、唇が緩んでしまい開いてしまう原因となります

こちらはトレーニングを行うことで改善されます

MFT(筋機能療法)というトレーニングがそれにあたります

 

次の原因として挙げられるのが

鼻の空気の通りが悪い、鼻腔狭窄やアデノイドというリンパ腺の肥大などによって口呼吸せざるをえない場合があります

こちらは、鼻で呼吸ができないとういう物理的原因によるものなので

いくらトレーニングを行っても改善はしません

そしていつも口で呼吸をしなくてはいけないので

口の乾燥、虫歯、歯周病、口臭、さらには上顎前突の原因となります

また、口呼吸している人に多くみられる症状としてイビキも挙げられます

イビキは、肥満や舌の沈下など他の要因によっても引き起こされるのでイビキをかいている人全てに当てはまるわけではありませんが

鼻腔狭窄やアデノイド肥大により口呼吸となってしまったために、イビキかくようになったという報告もされています

また、そういった方は将来、アデノイド様顔貌という特徴的な顔つきになる可能性が高くなります

アデノイド肥大は耳鼻科の先生に診てもらい、場合によっては切除という場合もあります

 

ではこの鼻腔の狭窄を改善する方法は・・・

手段の一つとして、上顎を拡げるという矯正治療が効果あるという報告があります

上顎を拡げることで、その奥にある鼻中隔、鼻腔を拡げるという改善方法になります

上顎には縫合という骨の結合部があって、そこに効果的な装置と力を加えることで拡げることが出来ます

一般的によく使用されている、取り外しのきく床矯正装置やマウスピースのような装置では拡げることはできません

もっと強固に固定した矯正装置で拡げなくては骨の縫合部はびくともしません

そのような装置は矯正専門歯科医師でないとなかなか使用が難しいため

矯正専門医師のいる歯科医院に相談することをお勧めます

 

もし上顎骨の拡大にご興味があればご相談ください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

矯正治療を始める時期について(一期治療のすすめ) [2016年07月22日]

こんにちは

横浜市栄区のアーク矯正歯科クリニックです

本日は矯正治療の始める時期についてお話ししたいと思います

皆さんは「子供の矯正」とか「一期治療」とかいう言葉を聞いたことがあるでしょうか?

主に乳歯から永久歯に生えかわってしまう前の時期に行う矯正治療をさしています

生え変わりの早い子ですと10歳頃、遅くとも12歳位にはすべての乳歯が抜けて

永久歯に生えかわります

それまでに治療を行って、すべて永久歯になった際に不正咬合を予防したり、軽度の不正咬合で収めておく治療が

「子供の矯正」とか「一期治療」と呼ばれています

一期治療で治ってしまえばそれに越したことはありませんが、もし2期治療(大人の矯正)が必要になった場合でも

予めある程度治しておくことで、永久歯の抜歯を防げたり、治療期間の短縮が期待出来たりと

本人にとっても大きなメリットになります

また、費用もいきなり成人の矯正治療費のような高額な治療費がかかるということを避けることができ

その段階に合わせてお支払いただくことになるので、親御さんの経済的負担も軽減できます

 

では「10歳までに始めれば良いのか?」と言うと正確に言えばそれでは遅くて

治療には大体1年から2年要する場合が多いので

生えかわりの早い子であれば、永久歯に生えかわる10歳の最低1年前、9歳ごろには治療を始めないと生え変わり終了に間に合わなくなってしまいます

つまり、乳歯から永久歯に生えかわる1~2年前には治療をスタートしていないと、一期治療では間に合わなくなってしまうということなのです

 

9歳と言うと小学校でいう3年生から4年生になります

多くの子は前歯の生えかわりが終了するころだとは思います

もしその時に少しでも前歯が凸凹していたら、早めに矯正専門医院にご相談ください

何事も相談は早いに越したことはないですし、早くに相談しておけば

適切な時期を逃すことなく、最適な治療を受けることが出来ます

当院も初回のカウンセリングは無料ですので、気になることや将来の不安を感じたら

お気軽にお越しください

無理に治療を勧誘したりはいたしませんのでご安心ください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

乳歯の歯並びについて [2016年07月20日]

こんにちは 大船駅のほど近くアーク矯正歯科クリニック 院長の大嶋です

今日はうちの子供の歯並びについてお話ししたいと思います

 

上の子は5歳でまだ乳歯しか生えてません

残念ながらすでに矯正が必要な歯並びになってます

乳歯がきれいに並びすぎているのです

隙間が無くぴったりと綺麗に並んでいます

一見良さそうに聞こえますが、乳歯の時には「スキッ歯」くらいが丁度いいのです

特に前歯は、乳歯よりも倍近く大きい永久歯に生えかわります

隙間なく乳歯が生えていたら、当然永久歯が生える隙間がありません

「こりゃ6歳になったら矯正治療だな」と考えてます

私自身も矯正治療の経験者なので、できれば子供には簡単に負担の少なく治療をしてあげたいと思っており

一刻も早く治療を開始したいなと考えているのですが

まだ本人のやる気が望めないので、仕方なく1年待とうという感じです

早くに始めることが出来れば、その分取り外し可能な簡単な装置を一日数時間の使用で治すことが出来ます

そして、早くに始めておけば、将来における本格矯正の負担を減らすことが出来ます

永久歯を抜かずに治せたり、治療期間の短縮であったりと本人にとって大きなメリットになります

 

もしお子さんの乳歯が綺麗に並んでいるようでしたら

実は将来「永久歯が凸凹」になる可能性が高いので、早めの矯正専門医院に相談することをお勧めします

当院でもカウンセリングを受け付けておりますし、初回は無料となっていますので

心配なことがありましたら、お気軽にご相談ください

 

アーク矯正歯科クリニック

院長 大嶋嘉久

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